060622 北山一丁目

6月22日(木)おおむね晴れ


上名須川の踏切あたり。
花壇と道路の境目を歩く小学生。きょうはお昼で終わりらしい。
ああいう場所を歩いたよなあってことを思い出す。
例えば、歩道がない道路にある境目の石(なんて言うのだろうあれ?)とか。

行為そのもの自体には意味はないと思う。
衝動に近いものだろうか。科学的に誰かが解明していないのだろうか。
なぜ、目の当たりすると歩いてしまうのか知りたい。

無意味なことに意味があること。
正確に書けば、無意味そうなことに意味があること。

帰り道、同じことをしてみた。
自分にとって意味があることを確かめようと。
すぐさま何が変わる訳ではないのだが。

060622kitayama-chari.jpg

「暑い」という言葉をあちこちから聞く。
実はそうでもないから、黙っていた。気温はそれなりにあがったらしいが。

どこか時代や世間とずれ始めている。
ズレていることはそのものは別に恥じてはいないけど、目だけは閉じないように。

日影門のファミリーマートは7月に入ってからオープンのようだ。
全く関係ないが、向中野一丁目のローソンは消えていた。
ファミマの店員さんはサムライブルー仕様。複雑な思いで着ている人もいるのだろうな。

○三高の芸術鑑賞会 今年は落語らしい
→うらやましい
○簗川郵便局の集配業務継続の署名活動が地元ではじまる
→中央郵便局から約40キロの世帯もあるらしい
○メモ 洸貴、優羽、花菜、空大、亮、恵吾、海斗、秀生、純羚、琉星

Template Designed by DW99