070620 盛岡大通場外勝馬投票券発売所
6月19日(水)はれからくもり。雨も少々

ようやく映画館通りにできた岩手競馬の場外を見学する機会を得る。
階段を登ると、踊り場があって、さらに少し進むと入口。
WINS(JRAの場外)みたいな雰囲気を想像していたから、多少のギャップみたいなものを感じる。
そこまでは、どこかの会社に行くような感じがしないでもなかったから。
2階にある、そのワンフロアには自動発売機や払戻機が並ぶ。
そして競馬新聞を売るおじさんも。
19日から他地区発売にも対応している。
だから、お客様もそこそこにいる。ただ年齢層は高そう。
地方競馬は案外範囲が狭い産業なのではないだろうか。
ビルの外観を見る。
オープン前にはなかった愛称である「UMACCO」をデザインした看板が設置されていた。

亀楽町通りからMOSSへ抜けるルートを選ぶ。
すると、丸藤駐車場あたりで岩手競馬のキャラが目に入ってくる。
場外の指定駐輪場だった。車2台分ほどのスペース。
なるほど、こんなところにあったのかという感じ。

そらは予定通り曇り空。そして日が暮れる頃には雨も降りだす。
岩手川第二工場解体工事。市立病院跡地側は壁がなくなって様相が変わって来た。
鉈屋町の通りも見通せるようになった。
建物があったときは気がつかなかったが、広い敷地だ。
市立病院跡地との等価交換という話もアリだなと納得する。
(きょうの羅漢夏まつり)

らかん公園のトイレにて。
○大通のリトルスプーンはきょうで閉店
○大通のデイリーストアはリニューアルへ
○盛岡南高校 2003年度卒業生312人の進路情報などが外部に流出
○南仙北三丁目に旧盛岡農業高校の実習用地(941平米)が43年間未利用のままで存在
→日報の記事ですが、写真を見てどこかすぐに思い浮かびませんでした・・
○岩手県議会 今年の夏も本会議は上着とネクタイ着用
○市長の日程(20日)盛岡市交通安全ゲートボール大会、市議会定例会本会議

ようやく映画館通りにできた岩手競馬の場外を見学する機会を得る。
階段を登ると、踊り場があって、さらに少し進むと入口。
WINS(JRAの場外)みたいな雰囲気を想像していたから、多少のギャップみたいなものを感じる。
そこまでは、どこかの会社に行くような感じがしないでもなかったから。
2階にある、そのワンフロアには自動発売機や払戻機が並ぶ。
そして競馬新聞を売るおじさんも。
19日から他地区発売にも対応している。
だから、お客様もそこそこにいる。ただ年齢層は高そう。
地方競馬は案外範囲が狭い産業なのではないだろうか。
ビルの外観を見る。
オープン前にはなかった愛称である「UMACCO」をデザインした看板が設置されていた。

亀楽町通りからMOSSへ抜けるルートを選ぶ。
すると、丸藤駐車場あたりで岩手競馬のキャラが目に入ってくる。
場外の指定駐輪場だった。車2台分ほどのスペース。
なるほど、こんなところにあったのかという感じ。

そらは予定通り曇り空。そして日が暮れる頃には雨も降りだす。
岩手川第二工場解体工事。市立病院跡地側は壁がなくなって様相が変わって来た。
鉈屋町の通りも見通せるようになった。
建物があったときは気がつかなかったが、広い敷地だ。
市立病院跡地との等価交換という話もアリだなと納得する。
(きょうの羅漢夏まつり)

らかん公園のトイレにて。
○大通のリトルスプーンはきょうで閉店
○大通のデイリーストアはリニューアルへ
○盛岡南高校 2003年度卒業生312人の進路情報などが外部に流出
○南仙北三丁目に旧盛岡農業高校の実習用地(941平米)が43年間未利用のままで存在
→日報の記事ですが、写真を見てどこかすぐに思い浮かびませんでした・・
○岩手県議会 今年の夏も本会議は上着とネクタイ着用
○市長の日程(20日)盛岡市交通安全ゲートボール大会、市議会定例会本会議
もりおかの坂 その21
もりおかの坂 その21 新庄町の坂

いい傾斜なんだけど、名前を考えるのが難しい坂もあります。
例えば、盛岡天満宮の東側にあるこの坂道。
先日、紹介した八雲神社へ通じる坂道とは接続しています。
途中は住宅に取り囲まれ、そのまま登っていきます。
終わりは突き当たりになっていて、
左手は天満宮あるいは加賀野三丁目方面へのルート。
右手はバイパスに架かる不動橋を渡って、城東中学校。
魅惑的な場所につながっていて、散歩には欠かせない道だったりするのですが・・。

上からの眺めも素敵ですが、今回は下からの眺めを薦めておきます。
こうして冷静に見ると、狭い道です。
まっすぐそうで、そうではない。当たり前のことに気づいたりします。
この道のバイパス側は、かつて「不動」と呼ばれていたそうです。
だから「不動坂」あたりが無難なのかもしれませんが、なんか違うような気がするのです。

いい傾斜なんだけど、名前を考えるのが難しい坂もあります。
例えば、盛岡天満宮の東側にあるこの坂道。
先日、紹介した八雲神社へ通じる坂道とは接続しています。
途中は住宅に取り囲まれ、そのまま登っていきます。
終わりは突き当たりになっていて、
左手は天満宮あるいは加賀野三丁目方面へのルート。
右手はバイパスに架かる不動橋を渡って、城東中学校。
魅惑的な場所につながっていて、散歩には欠かせない道だったりするのですが・・。

上からの眺めも素敵ですが、今回は下からの眺めを薦めておきます。
こうして冷静に見ると、狭い道です。
まっすぐそうで、そうではない。当たり前のことに気づいたりします。
この道のバイパス側は、かつて「不動」と呼ばれていたそうです。
だから「不動坂」あたりが無難なのかもしれませんが、なんか違うような気がするのです。


