071029 仁王新町
10月29日(月)くもり時々雨

これは一灯点滅式信号機というらしいです。
岩手県での設置基準はよくわかりませんが、
他県の例では、事故があったり、見通しが悪かったりするところで
交叉点を形成する道がすべて2車線以下の道路に設置されているようです。
ここは仁王新町。かつての寄合乃湯があったところの交叉点。
一灯が地道に点滅していたりします。
どうなんでしょう?見通しが良くなっていってことなんでしょうか。
交通量はあまり多い道とは思えないので・・。
普通の信号機が点滅していると、遅くなったなあ・・と気持ちが疲れたりしますが、
なんか最近、この手の一灯点滅式信号機はすんなりとココロに入ってきます。

大通をまたふらり。
レストランやまとが消えていたことをすごく今更で知る。
その他、あまり更新することはなかったけど、町はそれなりに動いている。
駅前ではなかったけど、こんなところにあった。
CT33ビルにて。

中央通の開運ビルの端にある、ゴミ収集所にて。
かつての自分の成績表にも似て(笑)。
(資なんてのはありませんでしたがね)
○旧みちのく銀行南大通支店で車がたくさん停まっていて、動きがあります。何か変わるかも
○洋服の青山、盛岡盛南店は11月3日開店
→盛岡バイパス店が移転して・・とありました(涙)
○岩手銀行が創立75周年で盛岡駅西口にオオヤマザクラ
→市道太田橋中川線沿い。盛南大橋から杜の大橋付近まで90本植樹
○大相撲九州場所 栃乃花は東十両3枚目
○全国高校サッカー県予選 決勝は5年連続で盛岡商−遠野に
○岩手競馬 第1回きんもくせい賞(ネオユニヴァース賞)ボスアミーゴ(菅原勲)<28日>
○市長の日程(29日)庁議・政策形成推進会議、民主・県民会議への要望

これは一灯点滅式信号機というらしいです。
岩手県での設置基準はよくわかりませんが、
他県の例では、事故があったり、見通しが悪かったりするところで
交叉点を形成する道がすべて2車線以下の道路に設置されているようです。
ここは仁王新町。かつての寄合乃湯があったところの交叉点。
一灯が地道に点滅していたりします。
どうなんでしょう?見通しが良くなっていってことなんでしょうか。
交通量はあまり多い道とは思えないので・・。
普通の信号機が点滅していると、遅くなったなあ・・と気持ちが疲れたりしますが、
なんか最近、この手の一灯点滅式信号機はすんなりとココロに入ってきます。

大通をまたふらり。
レストランやまとが消えていたことをすごく今更で知る。
その他、あまり更新することはなかったけど、町はそれなりに動いている。
駅前ではなかったけど、こんなところにあった。
CT33ビルにて。

中央通の開運ビルの端にある、ゴミ収集所にて。
かつての自分の成績表にも似て(笑)。
(資なんてのはありませんでしたがね)
○旧みちのく銀行南大通支店で車がたくさん停まっていて、動きがあります。何か変わるかも
○洋服の青山、盛岡盛南店は11月3日開店
→盛岡バイパス店が移転して・・とありました(涙)
○岩手銀行が創立75周年で盛岡駅西口にオオヤマザクラ
→市道太田橋中川線沿い。盛南大橋から杜の大橋付近まで90本植樹
○大相撲九州場所 栃乃花は東十両3枚目
○全国高校サッカー県予選 決勝は5年連続で盛岡商−遠野に
○岩手競馬 第1回きんもくせい賞(ネオユニヴァース賞)ボスアミーゴ(菅原勲)<28日>
○市長の日程(29日)庁議・政策形成推進会議、民主・県民会議への要望
もりおかの坂 その119
もりおかの坂 その119 みたけ六丁目の坂

ここは、みたけ六丁目の滝沢村に近いところ。
工場の敷地と木賊川に挟まれながら、大きくカーブする道はやがて坂に。
カーブの後は、結構実直に傾斜を描いているところが好感を持てます。
ここもなんとなく、昔のみたけを感じさせる雰囲気がわずかですが残っています。
この先は、県営スケート場につながる、みたけの主要道です。
でも、なんか素っ気ないところがあるような気がします。

また、この坂を下っていけば、やがて北陵中への入口の道へ。
ここも川がらみの傾斜なのかもしれません。
名前がつけづらい感じがしたので、そのままにしておきます。
でも、たぶんいろんな人の思い出がそれなりにしみついている坂なんだとは思います。
それぞれの場所に誰かの思いがあるだろうから、
たぶんこの世につまらない場所なんてのは、本当はないんだと思います。
気がつかないだけ。見えないだけ。
そんな理由が大半なんじゃないかなと。

ここは、みたけ六丁目の滝沢村に近いところ。
工場の敷地と木賊川に挟まれながら、大きくカーブする道はやがて坂に。
カーブの後は、結構実直に傾斜を描いているところが好感を持てます。
ここもなんとなく、昔のみたけを感じさせる雰囲気がわずかですが残っています。
この先は、県営スケート場につながる、みたけの主要道です。
でも、なんか素っ気ないところがあるような気がします。

また、この坂を下っていけば、やがて北陵中への入口の道へ。
ここも川がらみの傾斜なのかもしれません。
名前がつけづらい感じがしたので、そのままにしておきます。
でも、たぶんいろんな人の思い出がそれなりにしみついている坂なんだとは思います。
それぞれの場所に誰かの思いがあるだろうから、
たぶんこの世につまらない場所なんてのは、本当はないんだと思います。
気がつかないだけ。見えないだけ。
そんな理由が大半なんじゃないかなと。

