071202 盛岡駅青山線
12月2日(日)はれのちくもりのち涙雨

先月末に供用開始をした盛岡駅青山線の走りごこちを試してきました。
本宮から盛南大橋、駅前を経由。
46号との立体交差まで、そんなに時間はかかりませんでした。
館坂を経由しないというのは大きいですね。
歩道の手入れはまだ必要なようですが、なかなかの道ができたと思われます。

しかしながら、立体交差を過ぎて、前九年方面を眺めると道路は狭くなります。
錯覚だとは思いますが、道幅が半分くらいになる印象。
ここはややネックになるのかも。こんな状況が監獄橋(今はふれあい橋)まで。
民家も迫っていますので、整備するには時間がかかりそう。
さらにその先はやや道幅は広くなりますが、やはりセンターラインはありません。
結局、青山町踏切まで行けました。いやはや早い。
欲を言えば、この先、青山駅の東側を通って、
馬頭踏切まで行けると、盛岡バイパスなどの展開があるのですが、さらに当分先の話になるのでしょう。
踏切近くなので、交通上課題もあるでしょうし・・。
でも、駅と青山はぐいっと近くなったのでは?

あまり意味なく高松の池。
白鳥シーズンでもあるので、そこそこの人。
毛無森山に登って、ちょっと疲れただけで、やや傷心。
下界に戻って、これは「高松荘」。
がっちりした感じのアパート。

そのあとネットカフェにこもり、テレビを見る。
歓喜もつかの間、それは屈辱に変わる。この悔しさは忘れない。
外に出ると、涙雨。
今更ながら、ビッグエコー。白いね。赤いね。
隣には更地。高文さんのガソリンスタンドだったらしい。
あまり記憶にないなあ・・。
○気象庁が1日から噴火予報の運用を開始。岩手山の噴火警戒レベルはレベル1(平常)
○今年も北松園のもみの木にイルミネーションが灯ったようです
○岩手競馬 小林俊彦騎手が1日に3,000勝を達成。26年目。岩手では2人目
○岩手競馬 第8回田瀬湖賞 オンワードオウガ(菅原勲)<1日>

先月末に供用開始をした盛岡駅青山線の走りごこちを試してきました。
本宮から盛南大橋、駅前を経由。
46号との立体交差まで、そんなに時間はかかりませんでした。
館坂を経由しないというのは大きいですね。
歩道の手入れはまだ必要なようですが、なかなかの道ができたと思われます。

しかしながら、立体交差を過ぎて、前九年方面を眺めると道路は狭くなります。
錯覚だとは思いますが、道幅が半分くらいになる印象。
ここはややネックになるのかも。こんな状況が監獄橋(今はふれあい橋)まで。
民家も迫っていますので、整備するには時間がかかりそう。
さらにその先はやや道幅は広くなりますが、やはりセンターラインはありません。
結局、青山町踏切まで行けました。いやはや早い。
欲を言えば、この先、青山駅の東側を通って、
馬頭踏切まで行けると、盛岡バイパスなどの展開があるのですが、さらに当分先の話になるのでしょう。
踏切近くなので、交通上課題もあるでしょうし・・。
でも、駅と青山はぐいっと近くなったのでは?

あまり意味なく高松の池。
白鳥シーズンでもあるので、そこそこの人。
毛無森山に登って、ちょっと疲れただけで、やや傷心。
下界に戻って、これは「高松荘」。
がっちりした感じのアパート。

そのあとネットカフェにこもり、テレビを見る。
歓喜もつかの間、それは屈辱に変わる。この悔しさは忘れない。
外に出ると、涙雨。
今更ながら、ビッグエコー。白いね。赤いね。
隣には更地。高文さんのガソリンスタンドだったらしい。
あまり記憶にないなあ・・。
○気象庁が1日から噴火予報の運用を開始。岩手山の噴火警戒レベルはレベル1(平常)
○今年も北松園のもみの木にイルミネーションが灯ったようです
○岩手競馬 小林俊彦騎手が1日に3,000勝を達成。26年目。岩手では2人目
○岩手競馬 第8回田瀬湖賞 オンワードオウガ(菅原勲)<1日>
もりおかの坂 その140
もりおかの坂 その140 駆け下り坂<仮称>

北松園三丁目と小鳥沢一丁目を結んでいる人専用の坂。
お互いの段差をうまく利用して、斜めにまっすぐな坂が意外にいけてます。
昔と違って、いろいろと障碍が増えたような気がします。
自転車だと一気に突っ走って、危ないからかしらん。
真ん中の踊り場的場所にデリニエータ風のものと小鳥沢側に受け止めるようにガードレール。
現に若い中学生は駆け足で下っていきました。
ついつい走りたくなる傾斜なのかな。

上に立つと、小鳥沢団地の家たちと向こう側に姫神山。
三角のかたちは、ここでも変わらない。
なんかホッとします。
ついつい駆け足で下りたくなるというところで「駆け下り坂」なんてどうでしょう。
日本語になっていない?

北松園三丁目と小鳥沢一丁目を結んでいる人専用の坂。
お互いの段差をうまく利用して、斜めにまっすぐな坂が意外にいけてます。
昔と違って、いろいろと障碍が増えたような気がします。
自転車だと一気に突っ走って、危ないからかしらん。
真ん中の踊り場的場所にデリニエータ風のものと小鳥沢側に受け止めるようにガードレール。
現に若い中学生は駆け足で下っていきました。
ついつい走りたくなる傾斜なのかな。

上に立つと、小鳥沢団地の家たちと向こう側に姫神山。
三角のかたちは、ここでも変わらない。
なんかホッとします。
ついつい駆け足で下りたくなるというところで「駆け下り坂」なんてどうでしょう。
日本語になっていない?

