071230 松園の展望台
12月30日(水)雨とか雪とか

アプローチの道は雪が溶けておらず、なかなかの悪路に変わっていた。
ハンドルを操りながら、なんとかたどり着いたその場所。
ゆっくりと階段をあがると、その構造物はお色直しを終えてたたずんでいた。
ここは松園の展望台。
老朽化のため、しばらく階段を上っていけない状況だった。
久しぶりにドキドキした。
階段は途中に小さな踊り場を抱えるタイプ。
どんな風景が待っているのだろう。

目の前に広がる風景は盛岡北部の風景。
手前の枝がちと邪魔に感じる。
岩手山がうっすらと見える。たぶん山を眺めるための展望台なんだろう。
振り返った方向は特に何もない。
なるほど・・。
次は本来の力を発揮するだろう晴れた日に。
でも、今年の心残りがひとつなくなった。

年末、盛岡北部の気になる場所めぐり。
コープ松園は更地に近い状態。重機はまだ数台いる。
公楽、交番、地区活動センターが丸見えなのは不思議な気分。

飛んで、箱清水。
JTの葉たばこ技術センター跡地を医大グラウンドあたりから。
やっぱり白い壁は変わらず、空を遮っていた。
緑が丘野球場は静か。

三馬橋周辺、厨川駅前、JR厨川団地などを訪問。
そして、厨川五丁目。谷地頭アパートの近くにあった広い空地がなくなっていた。
薬王堂厨川店になったんだ。店内もすごい大きい。
ここに残っていた原風景っぽいところが好きだったが、またひとつ消えた。

最後はなんとなく北高のそばの牧野林の大規模開発の現場。
迂回路らしき道路が整備されていた。
ぱっと見、迂回する必要がなさそうな感じもするのだが・・。
理由はあるはず。
そして夜、月が丘の一丸鮨が「いちがんずし」と読むことを知る。
○29日 岩手21赤べこ野球軍団が県野球連盟に解散届提出
○三馬橋そばの坂にあった森本酒店の建物消えていた
○岩手競馬 第1回種山高原賞 ニシネホウジュ(関本浩)<29日>

アプローチの道は雪が溶けておらず、なかなかの悪路に変わっていた。
ハンドルを操りながら、なんとかたどり着いたその場所。
ゆっくりと階段をあがると、その構造物はお色直しを終えてたたずんでいた。
ここは松園の展望台。
老朽化のため、しばらく階段を上っていけない状況だった。
久しぶりにドキドキした。
階段は途中に小さな踊り場を抱えるタイプ。
どんな風景が待っているのだろう。

目の前に広がる風景は盛岡北部の風景。
手前の枝がちと邪魔に感じる。
岩手山がうっすらと見える。たぶん山を眺めるための展望台なんだろう。
振り返った方向は特に何もない。
なるほど・・。
次は本来の力を発揮するだろう晴れた日に。
でも、今年の心残りがひとつなくなった。

年末、盛岡北部の気になる場所めぐり。
コープ松園は更地に近い状態。重機はまだ数台いる。
公楽、交番、地区活動センターが丸見えなのは不思議な気分。

飛んで、箱清水。
JTの葉たばこ技術センター跡地を医大グラウンドあたりから。
やっぱり白い壁は変わらず、空を遮っていた。
緑が丘野球場は静か。

三馬橋周辺、厨川駅前、JR厨川団地などを訪問。
そして、厨川五丁目。谷地頭アパートの近くにあった広い空地がなくなっていた。
薬王堂厨川店になったんだ。店内もすごい大きい。
ここに残っていた原風景っぽいところが好きだったが、またひとつ消えた。

最後はなんとなく北高のそばの牧野林の大規模開発の現場。
迂回路らしき道路が整備されていた。
ぱっと見、迂回する必要がなさそうな感じもするのだが・・。
理由はあるはず。
そして夜、月が丘の一丸鮨が「いちがんずし」と読むことを知る。
○29日 岩手21赤べこ野球軍団が県野球連盟に解散届提出
○三馬橋そばの坂にあった森本酒店の建物消えていた
○岩手競馬 第1回種山高原賞 ニシネホウジュ(関本浩)<29日>

