060525 内丸
5月25日(木)はれ

本当のマズルカがどのような状況で踊られるのかは知らないけれども
五月のなんでもないただただ晴れて、風が吹き抜ける日はマズルカが似合う街になる。
長調のマズルカとともにきょうは過ごす。
また、中津川の底に降り立ち、下の橋から歩き始める。
草刈り前だから、道はくっきりと縁取られて、その先へつづく。
毘沙門橋をくぐれば、もう見慣れた風景だ。
ビクトリアロード沿いのベンチには、マイニチに疲れた人。楽しんでいる人がそれぞれ。
それを眺めるのも結構楽しいことだったりする。
同じように、僕も見られているのかも。怪しいヤツとして。
まあ、それはかなりの自意識過剰。あまり他人のことは気にしていないモノ。
そんなふうに生きているくらいが丁度いい。

川徳はあたらしいカードの宣伝に燃えている。
提携しているタクシーにも広告をつけているので、あちこちで見かける。
店舗前の小さな垂れ幕もカードモードに。
川徳事務館は本館の裏手にある。名前の通りの施設なんだろうけど
一度はおじゃましてみたい場所である。本当は何をしているんだろうか?
○大通商店街は今年で組合設立50周年、開町75周年
→組合員数は減少傾向。20年前の150から現在は91へ
○メモ 夢羅、凛・蘭、春菜、稀蘭、花蓮、侑
○盛岡市役所は6月1日からクールビスなんだとか
○白石食品が「クレームパン」を導入。県立大学と銀河通信が開発したもの
○黄色いゴミ袋の被害割合は0.39%。ネット方式の3分の1
○高野連が中卒生練習の関係で、盛岡三高野球部の監督とコーチを1年間の謹慎処分
○2005年度卒業生就職率 岩手大学87.2%、県立大学97.1%
→岩手大学は教育学部の内定率が低い(69.0)のが響いたとのこと
ちなみに県内就職は岩大が30%、県立大が35%

本当のマズルカがどのような状況で踊られるのかは知らないけれども
五月のなんでもないただただ晴れて、風が吹き抜ける日はマズルカが似合う街になる。
長調のマズルカとともにきょうは過ごす。
また、中津川の底に降り立ち、下の橋から歩き始める。
草刈り前だから、道はくっきりと縁取られて、その先へつづく。
毘沙門橋をくぐれば、もう見慣れた風景だ。
ビクトリアロード沿いのベンチには、マイニチに疲れた人。楽しんでいる人がそれぞれ。
それを眺めるのも結構楽しいことだったりする。
同じように、僕も見られているのかも。怪しいヤツとして。
まあ、それはかなりの自意識過剰。あまり他人のことは気にしていないモノ。
そんなふうに生きているくらいが丁度いい。

川徳はあたらしいカードの宣伝に燃えている。
提携しているタクシーにも広告をつけているので、あちこちで見かける。
店舗前の小さな垂れ幕もカードモードに。
川徳事務館は本館の裏手にある。名前の通りの施設なんだろうけど
一度はおじゃましてみたい場所である。本当は何をしているんだろうか?
○大通商店街は今年で組合設立50周年、開町75周年
→組合員数は減少傾向。20年前の150から現在は91へ
○メモ 夢羅、凛・蘭、春菜、稀蘭、花蓮、侑
○盛岡市役所は6月1日からクールビスなんだとか
○白石食品が「クレームパン」を導入。県立大学と銀河通信が開発したもの
○黄色いゴミ袋の被害割合は0.39%。ネット方式の3分の1
○高野連が中卒生練習の関係で、盛岡三高野球部の監督とコーチを1年間の謹慎処分
○2005年度卒業生就職率 岩手大学87.2%、県立大学97.1%
→岩手大学は教育学部の内定率が低い(69.0)のが響いたとのこと
ちなみに県内就職は岩大が30%、県立大が35%
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コメント
- 事務館
- 役割の一つとして、着替えするところなのですね。
デパートは子供の頃は、ほんと夢があるところでした。
行くと決まったときは嬉しかったものです。
やがて大人になり、日常になり、すぐそこにあるとなると
そういう気分は消えてしまいました。
時代じゃないないよと言われれば、それまでですが
百貨店が失ったものではないでしょうか。
女性は30代、40代ですよ(最近わかったのですが・・)。
応援しています。
- 川徳事務館
- 20年前、パパスカフェが東京銀座風月堂だったときバイトしていて(今もパパスカフェ?なのでしょうか)、事務館の入り口から出入りしていました。入り口で、どこにいくか記入して、螺旋階段を地下に降り、更衣室があって、そこで着替えて出勤。もちろん、社員の方は首から身分証明下げてましたが。
川徳本館のトイレの位置といい、あんまりバリアフリーの建物ではないですよね。あの螺旋階段を一日中立って仕事した帰り道、登るのはキツかったような・・・。学生だった私には、川徳社員のお姉さま方の大人の香りが漂ってきていました。もう20年前のお話。今では私も立派なオバサンです。

